【 真田宗仁郎 】

映画監督

パンクロッカー

希哲学者、詩人、文化人

神戸大学大学院博士課程前期修了。専門分野は批判的思考、時代精神分析。

​中学高等学校の現役t哲学教員。

2012年からバンド「響心SoundsorChestA」のボーカルとギターを務める。

全ての曲の作詞作曲を行い、企業への楽曲提供も行う。
また過去作品のMV計6本は全て自身が演出、監督をしている。

過去にはCOUNT DOWN JAPANなどフェスにも多数出演、現在に至るまで計80曲以上の楽曲をリリースしている。

2018年12月28日に新詩集「人間、人を輝かせてくれよ」発売。

2020年10月には21曲入りのフルアルバムをリリース。
その傍ら、音楽のキャリアを活かし2020年白磯大知監督『中村屋酒店の兄弟』では劇中の主題歌、BGを担当し、自身の作品「Ape tp Ape」の映像監督を務め、2020年3月長編映画『もっとも純粋なQ』の監督/脚本を務め、2021年、渋谷イメージフォーラムにて8月に劇場公開が決定している。
2021年12月、俳優佐藤浩市氏のボーカルアルバムより「life is too short」の脚本、監督を務める。

 

時間があれば海外に足を運び現地の人と交流することをライフワークにしている。
暗黒時代を支えてくれた人に感謝し、日々毎日コツコツ。
ピザと哲学をこよなく愛し、他人の歯並びが気になって仕方がない、そんな奴である。

 

​↓作業風景